宇佐市下高家353 (令和7年10月25日)
東経131度18分15.13秒、北緯33度34分23.17秒に鎮座。![]()
この神社は、JR日豊本線・天津駅の北1.5km程の辺り、下高家の街中に鎮座しております。
御祭神 田心姫命・湍津姫命・市杵島姫命・高龗神・罔象女命・倉稲魂命・天照皇大神・豊受大神・軻遇突知命・素戔嗚尊・崇徳天皇・大田命・大宮姫命・仲哀天皇・応神天皇・神功皇后・管原神・思姫命・祟道尽敬皇帝・事代主命
由緒
宗像大社の御分霊を勧請、天慶三年三月創祀。宗像山王宮・宗像宮・三王権現とも呼び、明治維新当時は宗像神社とも称していた。明治五年五月、旧小倉県第八十五区郷社に列せられた。この時御祭神は田心姫命・湍津姫命・市杵島姫命の三柱であった。
村の鎮守のドットコム より。
参道入口
鳥居と神額
境内入口
境内入口の狛犬。拡大写真はこちら。
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(明治節 昭和14年(1939)11月3日建立)
拝殿
幣殿
本殿
石祠
御神木