百体神社

宇佐市南宇佐2482附近 (令和7年10月25日)

東経131度22分02.60秒、北緯33度31分26.48秒に鎮座。

この神社は、JR日豊本線・宇佐駅の西4km程の辺り、南宇佐の街中に鎮座しております。

由緒
百体神社は、大和朝廷に征服された南九州の豪族である隼人の魂をなだめるため、奈良時代に創建された小さな神社である。ここは宇佐神宮の末社で、勅使街道の途中、化粧井戸や凶首塚古墳の東にある。
宇佐市公式サイト より。

鳥居と神額

 

拝殿

拝殿内部

本殿覆屋

本殿

本殿縁側の神殿狛犬。拡大写真はこちら。

(年代不明)


石祠

石塔