八旗(やはた)八幡神社

杵築市山香町大字野原2254 (令和7年10月28日)

東経131度30分51.81秒、北緯33度26分21.88秒に鎮座。

この神社は、JR日豊本線・中山香駅の南東700m程の辺り、野原の街中に鎮座しております。

御祭神 仲哀天皇・応神天皇・神功皇后

由緒
この神社では、弥陀、釈迦、観音の三仏像をご神体として祀っていたが、明治維新の神仏分離によって、阿弥陀如来は法照寺に、釈迦如来は善満寺に、観世音と大般若経は竺源寺にうつされたという記録が残っている。
明治六年(1873)郷社に列せられ、昭和五年十一月に県社に昇格した。
村の鎮守のドットコム より。

境内由緒書きはこちら。

参道入口

一の鳥居と神額

 

入口左右の狛犬。拡大写真はこちら。

 

(年代不明)

神門

参道左右の狛犬。拡大写真はこちら。

 

(昭和10年(1935)10月建立)

二の鳥居

拝殿

拝殿内部

幣殿

本殿


境内社拝殿

境内社本殿覆屋

境内社